カメラは,貴重な工芸品です。最近の「中古カメラブーム」で,古いカメラに注目している人も増えてきましたが,しょせんブームは一過性のもの。ブームが過ぎれば,ニコン様やライカのような,一部の高級品を除けばみんな忘れ去れらてしまうでしょう。 今ではほとんど忘れられてしまったカメラでも,現役当時は私たちの大切な記録を写してくれていた大切なものだったはずです。そのようなカメラへの感謝の気持ちを忘れないよう,ここにまとめて記録したいと考えています。このミュージアムは,そのような目的で制作したウェブサイト,すなわちインターネット上の仮想の博物館ということになります。
このミュージアムでは,できるだけ多種類のカメラの収集を夢見ています。 たとえば,おもにプロやマニアがよく使う大型カメラや一眼レフカメラから,幅広い人に使われるコンパクトカメラ,さらに熱狂的なファンも見られるおもちゃカメラまで,あるいは,クラシックカメラ,ちょっと懐かしいいわゆる「金属製カメラ」から,最近のディジタルカメラまで,幅広く分類していきたく考えています。
お好きなところから,あるいは,興味のあるところから,カメラ図鑑のようなものを眺めるつもりで,ごゆっくりご覧ください。
2009.06.27 第8展示室:サモカ オートマット電気露出計 (SAMOCA AUTOMAT EXPOSURE METER)を登録。 2009.06.21 第1展示室:ブロニカ オート接写リングE-28 (Extension tube E-28 for BRONICA ETR)を登録。 2009.06.15 第8展示室:フジナーE 5cm F4.5 (FUJINAR-E 5cm F4.5)を登録。 2009.06.13 第2展示室:ニコンおもしろレンズ工房「どどっと400」 (Nikon AMUSING LENSES Tele 400mm F8)を登録。 2009.06.07 第2展示室:ペンタックスSP (PENTAX SP)を登録。 2009.05.31 第3展示室:ミノルタ トークマンAF-Sv (MINOLTA AF-Sv)を登録。
もし,お手持ちのカメラや写真関係用品でご不要のものがありましたら,ぜひ当ミュージアムに寄贈してください(「買う」だけのゆとりはないのです,ごめんなさい m(__)m)。未掲載のカメラ,古いものなど歓迎。壊れていても結構です。(このサイトの開設者:K. Awane,居住地:広島市)
オリンパス キヤノン ケンコー コシナ コダック コーワ シグマ スリック セコニック タムロン トキナー ニコン 富士フイルム ペンタックス マミヤデジタルイメージング ラッキー リコー
オリンパス カメラの歴史 キヤノン カメラミュージアム コダック History of KODAK Cameras コニカミノルタ Camera history タムロン デジタル博物館 タムロン ブロニカカメラ一覧 ニコンの歴史 マミヤ カメラ博物館 リコー カメラ全機種リスト
トップページ(http://camera.awane-photo.com/)へのリンクは,ご自由にどうぞ。なお,今後もカテゴリの見直しとそれにともなうフォルダ構成の見直しをおこなう可能性があるため,個々のカメラ・レンズ等のページへの直接のリンクを作成すると,近い将来にリンク切れになってしまうことがあり得ます。リンクを利用する人のためにも,個々のページへの直接のリンクは,可能な限り避けた方がよいでしょう。 このサイトにおけるカメラやレンズの評価等については,私が所有しているものなど,手もとにあるものを通じてのものですので,どうしても主観的な要素が含まれておりますし,もしかすると私の誤認等が含まれているかもしれません。また,製品の個体差,保管状態による性能の劣化なども影響している可能性があります。これらの点は,あらかじめご了承ください。したがって,このサイト内の各ページへのリンクを設定したり,あるいはURLを紹介したりするなどの方法で,インターネットオークションなどの商品説明に利用することは,適切な行為ではないと思います。 また,言うまでもないことですが,このサイトに掲載された文章や画像等を無断で転載することは,しないでください。私の感想や評価を無断で転載することは,もちろん著作権の侵害にあたりますし,製品の仕様のような単なる事実については,一般に公開されているカタログ等で確認することが可能ですから,そちらのほうからご自身で確認されたうえで記載されることをおすすめします。私がミスタイプ等をしている可能性もありますので。 これらのことを十分にご理解いただいたうえで,ごゆっくりお楽しみください。
「携帯版カメラミュージアム」建設中
以下は広告です。
古いカメラ,眠っていませんか?
カメラは,貴重な工芸品です。最近の「中古カメラブーム」で,古いカメラに注目している人も増えてきましたが,しょせんブームは一過性のもの。ブームが過ぎれば,ニコン様やライカのような,一部の高級品を除けばみんな忘れ去れらてしまうでしょう。
今ではほとんど忘れられてしまったカメラでも,現役当時は私たちの大切な記録を写してくれていた大切なものだったはずです。そのようなカメラへの感謝の気持ちを忘れないよう,ここにまとめて記録したいと考えています。このミュージアムは,そのような目的で制作したウェブサイト,すなわちインターネット上の仮想の博物館ということになります。
ようこそ,仮想のカメラ博物館へ!
このミュージアムでは,できるだけ多種類のカメラの収集を夢見ています。
たとえば,おもにプロやマニアがよく使う大型カメラや一眼レフカメラから,幅広い人に使われるコンパクトカメラ,さらに熱狂的なファンも見られるおもちゃカメラまで,あるいは,クラシックカメラ,ちょっと懐かしいいわゆる「金属製カメラ」から,最近のディジタルカメラまで,幅広く分類していきたく考えています。
クラシックカメラからディジタルカメラまで
お好きなところから,あるいは,興味のあるところから,カメラ図鑑のようなものを眺めるつもりで,ごゆっくりご覧ください。
最近の更新
2009.06.27
第8展示室:サモカ オートマット電気露出計 (SAMOCA AUTOMAT EXPOSURE METER)を登録。
2009.06.21
第1展示室:ブロニカ オート接写リングE-28 (Extension tube E-28 for BRONICA ETR)を登録。
2009.06.15
第8展示室:フジナーE 5cm F4.5 (FUJINAR-E 5cm F4.5)を登録。
2009.06.13
第2展示室:ニコンおもしろレンズ工房「どどっと400」 (Nikon AMUSING LENSES Tele 400mm F8)を登録。
2009.06.07
第2展示室:ペンタックスSP (PENTAX SP)を登録。
2009.05.31
第3展示室:ミノルタ トークマンAF-Sv (MINOLTA AF-Sv)を登録。
●第1展示室 大判カメラ・中判カメラ
large format / medium format cameras
●第2展示室 35mm判一眼レフカメラ
35mm format Single Lens Reflex cameras
●第3展示室 35mm判レンズシャッターカメラ(コンパクトカメラ)
35mm format Lens Shutter cameras
●第4展示室 35mm判ビューファインダーシステムカメラ
35mm format View-finder System cameras
●第5展示室 ハーフサイズカメラ
single flame format cameras
●第6展示室 その他のフィルムカメラとインスタントカメラ
other films / instant cameras
●第7展示室 ディジタルカメラとムービーカメラ
digital cameras / movie cameras
●第8展示室 その他の撮影機材
other equipments
●お問い合わせ
e-mail
もし,お手持ちのカメラや写真関係用品でご不要のものがありましたら,ぜひ当ミュージアムに寄贈してください(「買う」だけのゆとりはないのです,ごめんなさい m(__)m)。未掲載のカメラ,古いものなど歓迎。壊れていても結構です。(このサイトの開設者:K. Awane,居住地:広島市)
主要メーカー等へのリンク
オリンパス
キヤノン
ケンコー
コシナ
コダック
コーワ
シグマ
スリック
セコニック
タムロン
トキナー
ニコン
富士フイルム
ペンタックス
マミヤデジタルイメージング
ラッキー
リコー
主要メーカーのカメラミュージアム等へのリンク
オリンパス カメラの歴史
キヤノン カメラミュージアム
コダック History of KODAK Cameras
コニカミノルタ Camera history
タムロン デジタル博物館
タムロン ブロニカカメラ一覧
ニコンの歴史
マミヤ カメラ博物館
リコー カメラ全機種リスト
リンク用バナー
トップページ(http://camera.awane-photo.com/)へのリンクは,ご自由にどうぞ。なお,今後もカテゴリの見直しとそれにともなうフォルダ構成の見直しをおこなう可能性があるため,個々のカメラ・レンズ等のページへの直接のリンクを作成すると,近い将来にリンク切れになってしまうことがあり得ます。リンクを利用する人のためにも,個々のページへの直接のリンクは,可能な限り避けた方がよいでしょう。
このサイトにおけるカメラやレンズの評価等については,私が所有しているものなど,手もとにあるものを通じてのものですので,どうしても主観的な要素が含まれておりますし,もしかすると私の誤認等が含まれているかもしれません。また,製品の個体差,保管状態による性能の劣化なども影響している可能性があります。これらの点は,あらかじめご了承ください。したがって,このサイト内の各ページへのリンクを設定したり,あるいはURLを紹介したりするなどの方法で,インターネットオークションなどの商品説明に利用することは,適切な行為ではないと思います。
また,言うまでもないことですが,このサイトに掲載された文章や画像等を無断で転載することは,しないでください。私の感想や評価を無断で転載することは,もちろん著作権の侵害にあたりますし,製品の仕様のような単なる事実については,一般に公開されているカタログ等で確認することが可能ですから,そちらのほうからご自身で確認されたうえで記載されることをおすすめします。私がミスタイプ等をしている可能性もありますので。
これらのことを十分にご理解いただいたうえで,ごゆっくりお楽しみください。
「携帯版カメラミュージアム」建設中
以下は広告です。